NEWS ARCHIVE



  • 第14回東京JAZZに出演決定!

    2015年9月5日(土) 開場11:30 / 開演12:30
    東京国際フォーラム ホールA
    オフィシャルHP www.tokyo-jazz.com

    Organized in collaboration with Culture.pl


  • ポーランド復興勲章を受章

    2015年5月3日、ポーランド大統領よりアンナ・マリア・ヨペックに勲章が贈られました。 アンナ・マリア・ヨペックの芸術分野での実績と、ポーランド音楽の国外普及活動が高く評価され、ポーランドで最も権威のある勲章の一つ、ポーランド復興勲 章を受章しました。

    zdjęci: Wojciech Olkusnik - Kancelaria Prezydenta Rzeczpospolitej Polskiej
    photo by: Wojciech Olkusnik - Kancelaria Prezydenta Rzeczpospolitej Polskiej

  • アンナ・マリア・ヨペックが来日しました!

    アンナ・マリア・ヨペックは、2014年11月12日に開催された「V4+JAPANスペシャルコンサート」に、日本親善大使の松下奈緒と、ハンガリー親 善大使マテ・カマラスと共に出演しました。コンサートの途中では、安倍晋三首相の手紙が読まれました。また、翌11月13日には、cafe104.5にも ライブ出演しました。

     
  • 出演が続々と決定!
    アンナ・マリア・ヨペックは、エジンバラとロンドン
    での舞台ゲスト出演に続いて、アメリカ、カナダ、
    ポーランド、チェコ、ベラルーシ、中国、日本での
    コンサートが決定しました。 スケジュール情報はこちら


  • アンナ・マリア・ヨペック来日

    アンナ・マリア・ヨペックが2014年3月に来日し、ブルーノート東京、紀尾井ホール、ラジオJ-WAVEなどに出演しました。また、「V4+日本」親善 大使として、仙台および気仙沼で被災者支援コンサートを行い、訪問した幼稚園では音楽を使った遊びを通して子どもたちと交流を深めました。 来 日の際の写真はこちら(2014年3月).

  • 公式Facebookページ

    アンナ・マリア・ヨペックのFacebookはこちら⇒ www.facebook.com/amjopek

    Haiku - read more
  • アルバム『HAIKU』(国内盤)リリース!

    2014年3月5日アルバム『HAIKU』(日本国内盤、日本語訳付き)がリリースされます。アルバム『HAIKU』は、ポーランドでリリースから僅か数 週間でプラチナディスクを獲得するなど、日本とポーランドの伝統音楽をジャズでつないだ作品として、各方面から高い評価を得ています。

    この日本国内盤『HAIKU』のリリースは、ポーランド広報文化センターの 協力により実現しました。


  • 「V4+日本」交流年親善大使に就任

    アンナ・マリア・ヨペックが、「V4+日本」交流年親善大使に就任しました。今後は日本とポーランドの架け橋として様々な活動に携わっていく予定です。 尚、日本側の親善大使には女優でピアニストの松下奈緒さんが就任しました(詳しくは外務省WEBサ イトを参照ください)。


  • アルバム『POLANNA』がゴールドディスクを受賞!
    通算10枚目となるゴールドディスクを獲得しました!写真

  • 来日公演2013 大盛況のうちに終了!
    アンナ・マリア・ヨペックの1日限りのスペシャル・
    ライブが10月5日ブルーノート東京で行われました。
    サプライズで小曽根真&アンナ・マリアの共演も実現 するなど、今回も大盛況のうちに幕を閉じました。
    また、公演に先駆けて代官山蔦谷書店で行われた
    ミニライブ&サイン会も盛況のうちに終了致しました。
    Blue Note Tokyo公式サイトミニライブ ・サイン会 後援:ポーランド大使館、Adam Mickiewicz Institute



  • 来日時にFMラジオに生出演しました!
    インターFMの「バラカン・モーニング」に出演しました。
    番組では、生演奏も披露しました。
    AMJ IN JAPAN
  • チェコ、ドイツ公演に続き、ポルトガル公演が決定! More info...


  • Anna Maria Jopek :: LUSTRA『LUSTRA/ ルストラ』好評発売中!

    3枚の ア ルバム『POLANNA/ポランナ』・『HAIKU/俳句』・『SOBREMESA/ソブレメサ』は、コレクターズBOX『LUSTRA /ルストラ』で入手することができます。コレクターズBOX『LUSTRA /ルストラ』は、豪華フォトブック付き。(フォトブックでは『ID』・『Dwa Serduszka Cztery Oczy』の発表からの3年間を、各アルバムのリリース時にブックレットで使用された写真とは異なる100枚の写真で振り返ります。)アンナ・マリア・ヨ ペック渾身の三部作(『POLANNA/ポランナ』・『HAIKU/俳句』・『SOBREMESA/ソブレメサ』)と、貴重な写真満載の豪華フォトブッ ク。このスペシャルサプライズをお見逃しなく!
    ※アルバム『SOBREMESA/ソブレメサ』、『HAIKU/俳句』、『POLANNA/ポランナ』は、別々に購入することも可能です。 

  •   HAIKU / 俳句  ~日本とポーランドを結ぶ、音楽の美しい出会い~

  • ア ンナ・マリア・ヨペックと、日本を代表するジャズピアニスト小曽根真との共同制作アルバム。ゲストとして共演しているのは、邦楽笛奏者の福原友裕。アル バム『HAIKU』は、楽曲「夜明け」に始まり、和泉式部の和歌に着想を得たという「ビェル(白)」、ポーランドの民族舞曲「オベレック」や「クヤヴィア ク」などを経て、最終曲の「夕暮れ」で幕を閉じる。日本とポーランドの伝統音楽を結びつけた極上のセッション。

    日本との初めての出会い

    アンナ・マリアの両親は世界的にも有名な民族舞踏団マゾフシェの楽団員だった。両親は外国へ演奏旅行に出か けることもあり、彼女が幼少期を過ごした家に は、共産主義の時代には珍しく、外国からの土産品も多くあったという。なかでもアンナ・マリア一番のお気に入りは、丁寧に仕上げられた日本からの手描きの 花模様の扇子と、赤と金の絹の着物を着た陶器の人形だった。幼い日のアンナ・マリアは、それらを長い時間じっと見つめていることが好きで、当時の彼女に とっての「美の極み」だったという。アンナ・マリアは愛知万博でのステージ、Blue Note Tokyo公演、東日本大震災被災者支援コンサートなど、これまでに7回来日している。

    ※アルバム『HAIKU/俳句』は、コレクターズBOX『LUSTRA/ルストラ』の中に含まれています。

  • SOBREMESA / ソブレメサ  ~それは音に込められた幸せ/デザート~

    アンナ・マリア・ヨペックの第二の故郷となったリスボンからのストーリー。ポルトガル、アンゴラ、ブラジル、カーボベルデ諸島などポルト ガル語文化圏からの珠玉の曲集。言葉と言葉が紡ぎ未曾有のエネルギーが脈打ち、その一方で漂うサウタージ。このアルバムに参加したのは、ファドの王子カマ ネ、カーボベルデ諸島にルーツをもつカリスマシンガーのサラ・タヴァレスとティト・パリス、ポルトガル伝説の歌手パウロ・デ・カルバーリョ、アンゴラ出身 の気鋭の音楽家ヤミ、ブラジル屈指の作曲家イヴァン・リンス。アルバムには、アンナ・マリアがポルトガル語で(時にクリオーロ語やキンブンド語でも)歌っ た曲や、ティト・パリスとの人気デュエット曲“Tylko Tak Mogło Być”なども収録されている。レコーディングは、このプロジェクトのために結成されたマルチカルチャーバンドと共にリスボンにて行われた。マスタリング はマイケル・フランクスの音響監督を務めるスコット・ペティート氏によって、ニューヨーク・ウッドストックのNRSスタジオで行われた。 2011年11月アンナ・マリアとバンドメンバーは、コンサート「ソブレメサ・ツアー」(14公演)を、およそ1万人の聴衆の前で行った。
    ※アルバム『SOBREMESA/ソブレメサ』は、コレクターズBOX『LUSTRA/ルストラ』の中に含まれています。

  • POLANNA / ポランナ  ~“POLAND+ANNA”ポーランドの魂を歌う~


    憂愁の歌姫アンナ・マリア・ヨペックがおくるポーラ ンド音楽への新たな視座。ポーランド音楽をルネサンスから現代まで、古典的な伝統と現代ジャズへの系譜 を見つめ直す。共演したのは、キューバが生んだ天才ピアニストのゴンザーロ・ルバルカバ、ポーランド民族音楽の優れた演奏家マリア・ポミャノフスカ、チェ ロの名手ラファウ・クフィアトコフスキ。そして、ゲストにスタニスワフ・ソイカを迎える。音楽のアレンジはグラミー賞受賞歴もあるギル・ゴールドスタイン 氏とクシシュトフ・ヘルジン氏が行った。レコーディングが行なわれたのはポーランドのグダニスク放送局。マスタリングはニューヨークMRSスタジオに て、グラミー賞エンジニアのジョー・ファーラ氏とパット・メセニー・グループのスティーヴ・ロドビー氏が手がけている。
    ※アルバム『POLANNA/ポランナ』は、コレクターズBOX『LUSTRA/ルストラ』の中に含まれています。

    当日本語版サイトは、順次更新していく予定です。
  • AMJ & BOBBY MCFERRIN LIVE!
    Anna Maria Jopek & Bobby McFerrin
    Anna Maria Jopek performed as a special guest on Bobby McFerrin’s concert, which took place in Congress Hall, Warsaw (6.07.2008). They sang together three improvised songs, but as it was put in Rzeczpospolita newspaper, their duet was great and it seemed to be well prepared.

    You can watch some pictures on our website.
  • ANNA MARIA JOPEK 来日

    Anna Maria Jopek in Blue Note Tokyo magazine2011年 /2012年 アンナ・マリア・ヨペックが来日しました!
    大阪でクリスマスツアーをスタートし、続いてブルーノート東京へ。(ブルーノートマガジンでは、アンナ・マリアが表紙を飾りました!)
    その後、東京と松山にて「HAIKU」コンサートを行いました。

    来日公演の詳細は以下の通り(2011/2012):
    2011年

    12月22日(木曜日)- 大阪
    堂島リバーフォーラム、 http://www.dojimariver.com

    12月24日(土曜日)- 東京、16:00、19:30
    ブルーノート東京
    https://reserve.bluenote.co.jp/

    12月25日(日曜日)- 東京、16:30、19:30
    ブルーノート東京
    https://reserve.bluenote.co.jp/

    12月26日(月曜日)- 東京、17:30、20:45
    ブルーノート東京
    https://reserve.bluenote.co.jp/

    2012年

    1月7日(土曜日)- 東京、19:00
    江戸川区総合文化センター
    小曽根真と「HAIKU」コンサート

    1月9日(月曜日)- 松山、18:30
    松山市総合文化ホール(キャメリアホール)
    小曽根真と「HAIKU」コンサート


  • ロード・トゥ・ショパン

  • Makoto Ozone ''Road to Chopin'' z Ann± Mari± Jopekピアニスト小曽根 真がショパン生誕200年の今年お贈りする渾身のショパン・アルバム。 え? あの小曽根 真がクラシックのショパンを? どうやって? そのまま?即興?
    その疑問全てにお答えします。先ずは聴いてみてください。

    スペシャル・ゲストとしてポーランドの美人シンガーのアナ・マリア・ヨペックが2曲、ニューヨークを中心に活躍するハーモニカ奏者のグレゴアー・マレが、 2曲参加。 フレデリック・ショパンの名曲たちも小曽根 真の手にかかると、時には都会的なジャズに、あるときは温かみにあふれたバラードに変化します。

    「エチュード」では、ジャズ・ピアニスト小曽根 真が真正面からクラシック作品に真摯に挑みました。

    この作品が録音されたのはショパンの祖国、ポーランドの首都ワルシャワにあるルトスワフスキー・スタジオ。(ルトスワフスキーは第二次世界大戦後のポーラ ンド作曲界の中心人物で数多くの作品を世に送り出しています。)

  • LISBON STORIES WITH ANNA MARIA JOPEK & SPECIAL GUESTS

  • After great successes of wonderful meetings with the art of Brazil, after finding common roots with African musicians and after last year performance on one stage with the most remarkable Polish artists, BMW Jazz Club is searching for further challenges and inspirations. More in English version of our webiste...

  • ANNA MARIA JOPEK IN ASIA!

    Pictures by Marcin Kydryński
    Watch short video from Anna’s concert in Blue Note in Tokyo!

    原田和典の公演初日レポート:ANNA MARIA JOPEK
    ポーランドの歌姫、アナ・マリア・ヨペックの公演が昨日から始まりました。 more...

    Read short review from The Jakarta Post

  • アナ・マリア・ヨペック 来日公演決定!

    2009年5月14日(木)〜 17日(日) ブルーノート東京 http://www.bluenote.co.jp/

    アナ・マリア・ヨペック(vo,p)、マレク・ナピュルコフスキ(g)、ロバート・クビスジン(b)、パヴェル・ドブロヴォルスキ(ds. / www.universal-music.co.jp)

    ANNA MARIA JOPEK ASIAN TOUR

    ブルーノート東京という、私が尊敬するアーティストたちや友人たちが演奏してきた歴史あるクラブに、自分 が足を踏み入れる瞬間を心待ちにしています。数年間願い続けた夢がやっと叶うのですから。

    日本から温かなオファーをいただいてとても嬉しいです!私の住む町から遠く離れているけれど、日本はとても身近に感じられるのです。2005年に日本に 行った時は、五感をフル回転して日本の徹底した美しさを吸収しようとしたほど。それ以来、この遠く離れた島国が恋しくてなりません。

    日本には何百年も昔のものが今でも良い状態で残って重宝されていますよね。そこに、自分の価値観と通ずるものを見出したのです。お年寄り、環境や伝統を敬 う心、繊細さとエレガントな規律への愛情、他とは異なるものであるための努力とプライド、唯一無二を目指すこと。これらこそ、日本が持つ素晴らしさだと思 います。

    また日本の皆さんが、とても小さな聖なる国で、それぞれの居場所と距離感を保っていることには驚きを感じます。世界中で大変な思いをすることも多い私も、 日本にいる間は本当に安心できるのです。きっと、日本人のもつ品格と他者に対する尊敬の念によるものなのでしょうね。

    私の故郷であるヨーロッパの歴史と美術の中でも、私が昔から一番好きなのがアール・ヌーヴォーです。そのほとんどはもともと極東から影響を受けた美学的思 想なのです。ということは私が日本に来る度に、日本の印や文字、変わった古い建物や花を咲かせた木々の可憐さの中に見る純粋な美しさに、常に心を奪われて しまうのも頷けます。私は常に芭蕉の俳句をいくつか持ち歩いています。ええ、ちょっと古臭いと感じるでしょうね。それでも、このお陰で新幹線の旅はいつも ウキウキできるのです!そしてお寿司…。これはもう中毒と言えるでしょう。この広い世界のどこを探しても、和食に勝る料理はありません!

    以前京都を訪ね時に、ある寺院で見事な“歌う”床の上を歩いたことがあります。あの日から私の頭から離れないひとつの夢…それは、あの床と私とでデュエッ トが出来ないかしら?ということなのですが、いかがでしょう?

    アナ・マリア・ヨペック


    After a set of successful concerts in Europe Anna Maria Jopek is going to visit Asia. She will give several concerts during her tour (read details). Anna's concerts will take place in several exotic places such as Bali, Jakarta, Surabay (Indonesia) and Singapore. The fans will also have the chance to listen to her performance in Japan. There in Blue Note in Tokyo several special concerts are planned to take place. On her tour, Anna will be supported by Marek Napiórkowski, Robert Kubiszyn and Paweł Dobrowolski. All those gigs will promote the Asiatic premiere of the 'ID' album.

    The details of the tour schedule can be found in CONCERT section on our website. We also wish to encourage the fans to read a few words Anna aimed at the Japanese audience.

    Two extra shows are added to Anna Maria Jopek’s “World Tour”. She is going to perform in Saint Petersburg (25.04.) and in Düsseldorf (25.05.) during Düsseldorfer Jazz Rally. Details can be found in concerts schedule. We hope you will enjoy her performances!
  • Anna Maria Jopek (vocal, piano)
    アナ・マリア・ヨペック(ヴォーカル、ピアノ)
    Marek Napiorkowski (guitars)
    マレク・ナピュルコフスキ(ギター)
    Robert Kubiszyn (bass)
    ロバート・クビスジン(ベース)
    Pawel Dobrowolski(drums)
    パヴェル・ドブロヴォルスキ(ドラムス)
     

    AMJ IN UNIVERSAL MUSIC JAPAN:
    http://www.universal-music.co.jp/jazz/artist/anna_maria/
  • UPOJENIE by AMJ & PAT

    After six years since album "Upojenie" was recorded by Anna Maria Jopek and Pat Metheny it is going to be released abroad Poland! The premiere is planned for September 2008. More details soon on our website!
  • Vrije Geluiden /14.05.2008/, photo by Dim van Gerven

  • Vrije Geluiden with AMJ

    Anna Maria Jopek was a special guest in Dutch TV program called Vrije Geluiden. On our website you can watch interview (in English) with Anna and her short performance. more...
  • AMJ ABROAD POLAND...

    On 18 April 2008 Anna will give a concert in Ukraine for the first time. She will perform in Kharkiv in RODDOM Concert Hall. This event is devoted to Integration of Poland to European Society and National Celebration of the Constitution (3 of May 1791). More details in our concert’s schedule.

    Last weekend AMJ performed in Uppsala in Sweden. She was also a guest in morning programme on TV4. Anna sang two songs: O mój rozmarynie – tradicional Polish song - and Cisza na skronie, na powieki słońce from album ID. She also gave an interview which is available on the website: http://www.tv4.se/
  • ID - NEW ANNA MARIA JOPEK'S ALBUM

    Anna Maria Jopek :: IDOn 28 January 2008 an international version of album ID will have its premiere. For collaboration to this project Anna Maria Jopek and her husband Marcin Kydryński invited a bunch of true giants from around the world. The Brazilian bossa nova genius Oscar Castro Neves meets serene ECM recording pianist from Norway Tord Gustavsen. An exotic voice of Tunesian oud virtuoso and vocalist Dhafer Youssef blends with brave and adventurous notes of Branford Marsalis’ soprano saxophone. Richard Bona’s trademak Douala vocals and bass lines coexist with sensual French singing by percussion wizard Mino Cinelu. Manu Katche and Christian Mc Bride provide powerful grooves… yet then there is this amazing, sophisticated vocal (in fact – about a zillion of them so carefully layered!) by Anna Maria that makes it all work. Read more about ID.

    Below you can find dates of premiere of ID in each country :

    Switzerland – 25th January 2008
    Japan – 28th January 2008
    Norway – 28th January 2008
    Netherlands – 1st February 2008
    Greece – 4th February 2008
    Sweden – 4th February 2008
    Slovakia/Czech Rep. – 25th February 2008
    Finland – 27th February 2008
    Italy – 17th March 2008
    Germany, Austria – 25th March 2008

    More soon…

  • New Voice
  • ANNA MARIA JOPEK AS A NEW VOICE

    „Spróbuj mowic kocham” (English: Try to speak love) - the song from "ID" was published on “New Voice” album released by EMARCY. “New voice” gathers together sixteen of the finest female voices in jazz, New Voices showcases emerging female vocal talents from around the world.

    More: www.emarcy.com
  • SKŁAMAŁABYM - MAXISINGLE

    Skłamałabym - maxisingleIn Poland Anna Maria Jopek has just released new maxisingle entitled “Skłamabym”. It contains five songs and four of them are totally brand new. On the maxisingle we can listen to Richard Bona, Tord Gustavsen, Dhafer Youssef, Manu Katche, Mino Cinelu. You can buy “Skałamałbym” in Poland or order at any Polish music net store (e.g. merlin.pl / fan.pl).

    Track list: Skłamałabym / Nie Omijaj Mnie / Tigghy Dingghy Ya-Hara / Jakby Nic Się Nie Stało / Daleko / Linda Lou
  • Pictures from ID TOUR

    Watch some backstage pictures (taken by Marcin Kydryński) from ID TOUR.
  • Live Dates Confirmed!

    ID TOUR - posterWith great pleasure we would like to inform that Anna Maria Jopek has announced details of 13 exclusive shows over the October, taking in Poland. AMJ is going to promote her newest album "ID" which was released in May 2007. Our artist has also invited two special guests: Dhafer Youssef - Tunesian who lives in Paris, one of the most important virtuosos oud (Arabic precursor of lute) and also one of the most inimitable vocalist in the world and Mino Cinelu - well-known percussionist who collaborated with Sting, Miles Davis, Pat Metheny, etc. On the stage they will be supported also by Polish AMJ's friends: Marek Napiórkowski (guitars), Robert Kubiszyn (bass) and Jan Smoczyński (piano). In addition, there will be a chance to see AMJ and Richard Bona (multiinstrumentalist and vocalist from Cameroon) performing together on one stage in Wrocław.

    Our partners: BMW Jazz Club & Millennium Bank

    More details here...
  • AFRICAN MOODS - concert with Richard Bona and Dhafer Youssef

    click for more pictures Last Wednesday (6.06.2007) inside the magical building of Polish Theatre Anna Maria Jopek gave the most unique and prestigious concert called 'African Moods' which was appreciated by the audience with standing ovation.

    The concert started with the gentle sounds of a song 'Spróbuj mówić kocham' - the same which opens the album 'ID'. Anna Maria Jopek performed with musicians who took part in recordings: Marek Napiórkowki (phenomenal guitar riffs), the pianist Krzysztof Herdzin, the bass virtuoso Robert Kubiszyn and drummer Paweł Dobrowolski. These musicians represented a core of the band but everyone was waiting for a performance of two Anna's special guests: the master of bass Richard Bona and Dhafer Youssef the owner of a beautiful voice and the oud virtuoso. AMJ and her guests played such songs as 'To, co nienazwane', 'Tea in Sahara', 'Aya (1984)' - duets with Dhafer Youssef and 'Zrób, co możesz' , 'Dina lam' performed with Richard Bona. The last song they played all together was smashing hot number 'Teraz i tu'.

    In the end AMJ, Dhafer Youssef, Richard Bona and Erich Papke (BMW Jazz Club), Piotr Rzeczycki (Universal Music Poland) were given platinum records - an award for 'ID' sales. Congratulation!

    Watch some pictures...
  • ANNA MARIA JOPEK IN ISRAEL – CONCERT’S REVIEW

    The Jerusalem Post: It takes a combination of factors to bring into being a truly great Artist. First comes the talent – the absolutely necessary ingredient without which Art does not a priori exist. But talent is not enough. It needs to be completed by many other components like natural intelligence, education, experience, open-mindedness and sharp sensitivity. Read more...
  • AMJ, RICHARD BONA & DHAFER YOUSSEF LIVE IN WARSAW!

    BMW Jazz Club presents special concert ‘African Moods’.

    ''BMW JAZZ CLUB''On June 6th 2007 at Polish Theatre in Warsaw we will be witnesses of an exclusive concert with Anna Maria Jopek and her special guests: multiinstrumentalist and vocalist from Cameroon - Richard Bona and Dhafer Youssef - Tunesian who lives in Paris, one of the most important virtuosos oud (arabic precursor of lute) and also one of the most inimitable vocalist in the world. Both of them have just performed on the newest AMJ's album - ID.

    This concert is a second event inspired and organized by BMW Jazz Club and Anna Maria Jopek Music. Let us remind that the first one was entitled “The night of jazz and bossa nova” with a genius of bossa nova - Oscar Castro Neves and master of percusion instruments - Mino Cinelu as a special guests which took place in September 2006. They also took part in recordings of ID which will be released on May 11th 2007. Concert tickets will be made available from the 7th of May at www.ticketpro.pl.
  • PATRONAGE: Onet.pl, Wprost, WIK, VIVA
    PARTNERS: Clear Channel, Advertis


  • ID - NEW ALBUM IN POLAND

    We would like to inform that Anna Maria Jopek's brand new album (called ‘ID’) will be released on 11th May only in Poland. For collaboration Anna Maria Jopek and her husband Marcin Kydrynski invited such world famous musicians like Mino Cinelu, Manu Katche, Christian McBride, Richard Bona, Tord Gustavsen, Oscar Castro-Neves, Branford Marsalis, Dhafer Youssef, Arve Henriksen, AMJ’s friends from Poland: Kayah (vocal), Leszek Mozdzer (piano), Marek Napiorkowski (guitar), Pawel Zarecki (keyboards) and Krzysztof Herdzin. It is highly probably that new Anna’s album will be released in autumn abroad Poland. As far as we know the track list will be different . In our gallery we have published new photos from REAL WORLD STUDIOS, where new album was mixed. Photos...
  • ANNA MARIA JOPEK SUPPORTED KAYAH IN MTV UNPLUGGED

  • Rozmiar: 39446 bajtów

    AMJ was a special guest of Kayah’s concert which was recorded for Polish section of MTV. Ladies sang together one song (“Kiedy Mówisz”) from Kayah’s album “YakaYaKayah” (international version of “JakaJaKayah”).

    MTV Unplugged is a series showcasing popular musical artists playing only acoustic instruments. Since from the very beginning Unplugged has stuck to its original idea of being raw, simple and fresh, bringing artists into an intimate studio atmosphere to perform for a small live audience. It is worth saying that it is the first time that such event has taken place in Middle Europe. This performance will be released on DVD in spring 2007 (watch show on MTV Polska, 21st December 2006, 9pm).

  • AMJ ON SOUNDTRACK “LA CALIFORNIE”

    The new album with Mino Cinelu’s music has been released recently. This time it is a soundtrack from Jacques Fieschi’s film “La Californie”. On this album AMJ performed in two songs: “La Lettre de Stephan” and “La Guerre”.More information on www.universalmusic.fr.

    “La Californie” is available on Amazon.
  • VELVET NIGHT IN MONACHIUM

    On Friday, 20 October 2006, Anna Maria Jopek was a special guest on Robert Wolf’s concert, which took place in Monachium. Robert Wolf is the guitarist of a formation called Quadro Nuevo. On his new album “Velvet night”, which was released in march 2006, AMJ performed in three songs. The Friday’s performance promoted this album and our artist was asked to sing two songs from “Velvet night”: “Nocturne (Ode mnie)” and “Nuit Blanche”. She also sang “Biel” (from “Upojenie”) and Mozart’s “Adagio” (from “Niebo”).
  • BMW JAZZ CLUB: AMJ & Oscar Castro-Neves!

    On Thursday evening (21.09.2006) in Collegium Nobilium Theatre in Warsaw our vocalist performed in a chamber concert with a special guest- Oscar Castro-Neves- a precursor of bossa nova and a close friend of Antonio Carlos Jobim. This concert has inaugurated activity of BMW Jazz Club in Poland.
    On a stage we could also greet well-known percussionist Mino Cinelu and other AMJ friends as: Robert Majewski on flugenhorn, Krzysztof Herdzin on piano (also a conductor of a string quartet), Henryk Mi¶kiewicz on saxophone and Robert Kubiszyn on bass.
    Although that bossa nova was the main theme of the concert, AMJ presented her first-night song: "Samej Cię nie zostawię" ("I won't leave you alone") from her newest album which is going to be released in April 2007. Oscar Castro-Neves appeared to be very kind person and we could also hear his singing (in polish!) in songs like: "Naanahnae" and "Możliwe". To the end AMJ &Friends executed well-known Jobim's composition "Agua de Beber (Water to drink)" and as an encore they played "Samba przed rozstaniem (known also as a "Apelo" composed by Baden Powell)". It is worth to add that each song was preceded with Marcin Kydryński comment, who also encouraged Oscar to say few words about bossa nova and his friendship with Jobim. Photos from this event...
  • Anna Maria Jopek with Christian McBride

    Anna Maria Jopek with Christian McBrideOne of the greatest contrabassist ever Christian McBride (who was performing with Pat Metheny Trio, Diana Krall, Sting, Natalie Cole, Paul Simon, Chick Corea, Joe Henderson, Michael Franks, Michael Buble and many others) wrote in his diary on his official website (www.christianmcbride.com):
    "I also did a recording with the great polish singer/songwriter, Anna Maria Jopek. Many Metheny fans are familiar with her. I believe in her native country, she’s considered a pop star, but the music wasn’t pop at all. It was musical!" (may 2006)
  • AMJ's FANS FORUM

    Feel free to join our new Forum. You can leave your message, discuss about AMJ music, share with others your opinion about concerts, etc.

  • Branford Marsalis and Richard Bona on Anna Maria Jopek new release!

    Polish newspapers have written recently about Anna’s collaboration with two world-famous musicians. On Anna Maria Jopek new release will appear Branford Marsalis on saxophone and bassist-vocalist Richard Bona. Marcin Kydryński, who is producing new album, promised to give us more details soon.

  • AMJ & CHRIS BOTTI
    AMJ & CHRIS BOTTI
    Anna Maria Jopek was a special guest on Chris Botti’s concert in Warsaw, which took place in “Stodoła club” yesterday (13.07.2006). Chris and Anna performed together with “My Funny Valentine” and they were supported by Billy Childs on piano and Mark Whitfield on guitar.

    Today (14.07.2006) AMJ is performing in San Javier (Spain) on Auditorio Festival de Jazz de San Javier.

  • ANNA MARIA JOPEK & ROBERT WOLF

    Rozmiar: 29374 bajtówAnna Maria Jopek has appeared on Robert Wolf’s new album. This well known German guitarists (a member of QUADRO NUEVO) has just released his new solo album called “Velvet Night”. Our vocalists joined three songs there: “Nocturne” (music -Anna Maria Jopek, lyric - Marcin Kydrynski), “Luna De Miel” (music - Robert Wolf, lyric - Anna Maria Jopek) and “Nuit Blanche” (music - Robert Wolf, lyric - Anna Maria Jopek). Some samples of this music are avaible on www.robertolobo.de.

  • CONCERTS IN EUROPE

    Polish Tour which promoted "Niebo" (Heaven) album was really succeed. AMJ TRIO (AMJ- vocal, Marek Napiórkowski - guitars, Robert Kubiszyn - double bass) with Mino Cinelu (well-known percussionist who collaborated with Sting, Miles Davis, Pat Metheny) gave seven special and unforgettable concerts. After hard working in her homeland she is visiting United Kingdom in April, Germany and Austria in May, where she is going to promote her first English spoken album called "Secret". Our artist will perform with her full band which consist of Henryk Mi¶kiewicz (sax), Marek Napiórkowski (guitars), Robert Kubiszyn (double bass), Paweł Zarecki (piano), Paweł Dobrowolski (drums). our concert schedule...

  • POLISH TOUR – AMJ with MINO CINELU!

    Rozmiar: 50510 bajtówOur vocalists will give seven special concerts in Poland together with well known percussionists Mino Cinelu. ANNA MARIA JOPEK TRIO (Marek Napiórkowski – guitar, Robert Kubiszyn – double bass) & Mino Cinelu is a special project created for promoting NIEBO (Heaven) album, which was released in October 2005 in Poland.

    20.03.2006 Wrocław (PL), Impart
    21.03.2006 ŁódĄ (PL), klub Fanaberia
    23.03.2006 Warszawa (PL), Fabryka Trzciny
    25.03.2006 Kraków (PL), klub Studio
    28.03.2006 Gdańsk (PL), klub Parlament
    29.03.2006 Słupsk (PL), Filharmonia Sinfonia Baltica
    31.03.2006 Poznań (PL), klub Blue Note

  • Bosa becomes international

    The 4th of March 2002 was a very important date in Universal Music Poland history. On that same day an international premieres of two genius jazz Albums: Barefoot Anna Maria Jopek and “Soul of Things” Tomasz Stańko have taken place.

  • photo: D.Kawka

    Both Albums were enthusiastically accepted by critics and common auditors. Anna’s Album premiere was surrounded by press conference organized in Harenda Club and a mini performance ( 3 formations accompanied by a band) “Barefoot” is an international version of jazz album “Bosa” released in 2000. The special guest of the premiere was Suzannah Reast International Marketing Manager from Universal Music International. Tomasz Stańko signed his Album in Empik Pub on the same day, two days later the “Master” performed in concert with musicians: Marcin Wasilewski (piano). Sławomir Kurkiewicz (double-bass) and Michał Mi¶kiewicz (percussion) – the same crew he was working with on recording. The hall of the Ujazdowski Palace was bulging at the seas, and the event was added splendour by legendary Manfred Eicher himself, the founder and the boss of music producers ECM, who is the Tomasz Stańko Album producer as well.

    Manfred was a guest of honor, accompanied by a strong and wide group of Universal’s representatives from different countries and jazz journalist from magazines like: The Guardian, Jazz magazine.

    OTHER NEWS


    (c) ANNA MARIA JOPEK MUSIC